読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

kamito努のブログ

過去に執筆した記事などをまとめて掲載しています。

随時更新中<2017年>執筆記事

随時更新中カナヘイうさぎ ※順不同。同一メディアのなかでは、上が新着。

 

 

シネマズ by 松竹 執筆中

乃南アサさんの小説と、原作として映画化されたものを紹介させていただきました。展開や結末が違ったりと映像化には賛否両論がつきものですが、比べることもできるし、両方味わえると思っています。普段小説を読まない方は小説を、映画を観ない方は映画を、それぞれ触れる機会になればなと思って執筆しました。

 

深い意味合いはないと思うんですが、プレゼント企画の記事になったのは初めてです。同世代の役者さんが出演される事が多いというのもあり、”キラキラ映画”をよく見ている身としてはこうして記事がかけた事、嬉しかったです。1本の記事で数作品を扱う場合、記事執筆のために映画を見ることが多いですが、今回は全くなかったので、それも自分にとっては異例のことでした!

 

川口春奈さん、山崎賢人さん主演『一週間フレンズ。』をメインに、山崎さんがこれまでどれだけ走ってきたかを検証してみました。取材に行ったり、時間をかけて執筆する機会をいただいていますが、これだけ一気に、同じ俳優さんの作品を見たのも、それを記事にしたのも初めて。改めて山崎賢人さんの凄さに出会った気がしました。

 

坂口健太郎さんとmiwaさんの34cm差カップル...!これまで、あまり恋愛映画のことを書く機会がなかったので、これを機にどんどん書けたらと思っています。胸キュンシーンはもちろん、そのシーンを紐解いてどんな意味合いがあるのか、他のシーンとどう違うのかなど考えながら書けたらなあと思っています。

 

私が『僕と世界の方程式』に出会ったのは、去年、大学の映像学部での授業でした。その時はまだ邦題がついていなくて、邦題を考えて!という課題が出されたのですよ。これまで洋画をほとんど見てこなかったのですが、この作品(ひいては、授業)が日本映画以外にも興味を持つきっかけをくれました。あの時はおそらく先生(プロデューサー)が字幕をつけてくれていたので...公開までの過程を知らない私ですが、勝手に感慨深いです!(笑)私は違う学部に所属している関係で、知り合いも全くおらず半分ぐらいしか出席してませんでしたが...(笑)この映画に出会えて自分はラッキーだった!そして、こうして記事にでき、掲載していただけたこともすごく嬉しいです。ありがとうございます。

 

中島裕翔くん主演の映画『ピンクとグレー』(2016)、雰囲気は原作のまま、時間軸をズラしていてすごく面白かったことを覚えています。1年ぶりにスクリーンで見られて嬉しかったのと、前作とは全く違うストーリー、キャラクターで見ていて楽しかったです。

 

釣りバカ日誌』シリーズを初めて見ました。くだらないけれど、それが見る人の生きる活力になる素敵な作品だなと感じました。年始だけでなく、きっと仕事はいつだって大変だけれど、この作品を見て少しでも前向きになれたら嬉しいです。

 

 

ウートピ|しなやかに、オンナを生きよう 執筆中

 

映画を好きになったのもここ1年半ほどなのですが(笑)その中でも洋画に触れる機会をほとんど作ってきませんでした。2017年は、洋画の勉強にも力を入れたいと思いながら執筆しました。

 

好きな邦画はたくさんあるけれど、今年も注目したい作品がたくさんあります。鑑賞のタイミングによって、ときに残酷に突き刺さることもあるけれど、それもまた映画の魅力だなあと感じています。生田斗真さん、神木隆之介さん、染谷将太さんらの新しい表情を見られるのが素直に楽しみです。

  

 

Wakuiro [ワクイロ] ワクワクする情報がイロイロ見つかる 執筆中

いよいよ最終回を迎える『大貧乏』。同じ時間帯に『A LIFE』もありますが、個人的には大貧乏が好きでした。最後になってしまうのは悲しいですが、私も楽しみにしています。いつも、画像や動画をわかりやすく入れていただけるので、本当に感謝です。

 

観たあとに考える時間が必要でしたが、すごくどっしりと重量感のある心にのこる作品でした。記事にも書きましたが、何より登場する子役の熱演がすばらしかった。注目したい子役の俳優さんが増えました。

 

映画を観たあと、自分でも感想やコメントを残していますが、こうして記事にできるのは嬉しいことです。ストーリーの面白さはもちろん、スクリーンで奮闘している役者さんにも魅力を感じます。

 

2作品とも、最終回も終えましたね。結末をどう迎えるかどんな風にするか、製作する上でもすごく難しいと思います。どちらも怖くてヤバめでしたが、4月にドラマがスタートするまでこの時間に見るものがないのが寂しいです。

個人的に、今年は洋画もたくさん観ようと心がけています。そのなかでも、絶対みたい作品をピックアップ。最近は、洋画の素敵な作品とたくさん出会えて嬉しいです。邦画、洋画とも月初めにはこうして紹介させていただけることになったので、それも合わせて嬉しいです。

3月は本当に楽しみな邦画がたくさんあって、困っています。素敵な作品に出会えるのが楽しみです。大変で面倒にも関わらず、作品一つひとつに画像をつけてくださってありがたいです。

『ラ・ラ・ランド』、アカデミー賞作品賞にはなりませんでしたが、すごく素敵な作品と出会った気分でいます。最後のビターな終わり方も日本にはない、海外作品らしさがあるなと感じました。話題作なのでいろんな記事があり、いろんな分析がありますが、個人的な感想をこんなに自由に書かせてもらえるなんてありがたい限りです。

同じ映画について、違うメディアでそれぞれ記事を書かせていただくのは初めてなので、掲載していただいた2つのメディアにとても感謝しています。作品としての魅力や、俳優さんの魅力など、切り取り方によって見えてくる魅力が違うので、自分にとっても学びがあって嬉しいです。

 

まだ寒い日が続いているので、朝に温かいスープがあると1日のスタートが全然違う気がしています。すごく簡単なものしか書いていませんが、ここに書いたものでなくとも「明日の朝はスープでも飲もうかしら〜」と思ってくださる方がいたら嬉しいなと思って書きました。

 

1月スタートのドラマについて、書かせていただいています。私自身、毎日何かしらドラマを見ているテレビっ子なので、書かせていただけて嬉しいです。1クールのドラマって、全部を紹介しようとすると本当にたくさんあって...。自分の生活のなかで、すべて見ることができないのが、残念です。

 

 

ノマド・フリーランスな仕事 | Trigger(トリガー) 執筆中

 

坂口健太郎さんが演じるKEYがかなり好きです(笑)。ただ、今回は働き方、という観点からドラマ『東京タラレバ娘』について執筆しています。久しぶりの吉高由里子さんもやっぱり素敵なんですよね....!

西内まりやさん、flumpool山村隆太さんが主演されている月9について、「働く」という観点から記事を書きました。プライベートとの両立はどうするのか、ドラマからヒントを得て書いています。

ずっと、朝ドラ『べっぴんさん』について書きたいと思っていました。放送開始からずーーーっと。メディアにもそれぞれ特性があるので、それに合わせて今だ!という時に執筆することができて嬉しいです。好きなことを書かせていただける環境を与えていただけるのは、本当にありがたいです。

 

昨年からお仕事させていただくことは決まっていたのに、今日まで遅くなってしまいました...。が、無事、1本目を公開していただきました!仕事の励みにもなる作品で、個人的に好きな映画でもあります。ぜひ!

 

 

  

ALICEY | - 女の子が迷い込みたい新しい世界 -

 

こちらも、取材後、執筆しました。お電話での取材でしたが、先生のお昼休憩時にも関わらず私の昼食のことを気遣ってくださったり、基本的な質問にもすごく丁寧に対応してくださいました。私も誰かに質問されるようなことがあれば、この姿勢は大切だなと学びになりました。

 

取材をさせていただき、執筆しました。とても丁寧な受け答えに助けられました。お人柄まで美人だなんて羨ましい限りです...! 私も、お話を伺ってからすぐにセタフィルを試させてもらい、愛用しています!