kamito努のブログ

過去に執筆した記事などをまとめて掲載しています。

随時更新中<2017年下半期>執筆記事

 

随時更新中   ※順不同。同一メディアの中では、上が新着。7月〜12月掲載分。

 

↓2016年以前の執筆記事については、こちらに掲載しております。

  


 

シネマズ by 松竹 執筆中

 

毎回毎回思っていますが、記事を読んでもらうためにはどうすれば良いのか・・・。内容はもとより、引きのあるタイトル、見出しなど、これからももっと考えて、工夫します。綾瀬はるかさんの可愛らしさが随所に散りばめられていながら、かっこよさが引き立っていました。アクションがカッコよくて、なんども見返しています。

陸王は、池井戸潤さん作品でしかも日曜劇場のドラマになるものはどれも確実にアツイのですが、これも本当にアツい。期待を裏切らない展開だし、アツさに関しては、予想以上のものを見せてくれている気がします。それは大ベテランの役者さんの力でもあり、フレッシュな若手に分類できる俳優さんたちの力でもあると思います。同い年の俳優さんが陸上部の一員として出演されていたりと、そういう意味でもアツくなります。

公開前から話題になり、いろんな意見もでていたので、鑑賞は素直に楽しみましたが記事執筆ではどんな風に書くべきか考えました。・・・が、結局思ったことを素直に書いています。作品で輝くイケメンを紹介する女子部という企画にぴったりな映画だと思いましたし、"映画"らしい作品なので、劇場で見てこそ楽しいと思いました。

 『刑事ゆがみ』、執筆に合わせて一気に見ましたが、面白い!そして、稲森いずみさんのかっこよさに惹かれてしまいました。神木くんのお芝居も相変わらず好きですが「童貞いじり」が作品全体の良いスパイスになっているのだと感じ、そのあたりを書きました。コンサートやライブとは違う音楽体験をさせてくれる2作品でした。ただ、フィクションではないですし、坂本龍一さんもイエモンも以前からもちろん知っていたので、どんな風に書くか、どんな言葉で書くかはすごく迷いました。難しかったです。

 最初は記事執筆のため、ということで視聴していましたが、すっかりハマってしまいました。また、この記事の最後に書いたディーンさんの出演作、どちらも改めて見直したい作品です。

記事は読んでもらわないことには始まらないので、いろんな工夫をしているつもりではあるのですが、さらにレベルアップや工夫、取り組みが必要だなといつも思います。アニメが好きな人も、実写映画、実写に出演される俳優さんが好きな人も、どちらも楽しんでもらえるのが一番良い形だと思っているので、もっといろいろ考えてみます。

意図的に避けていたことはないのですが、少しオトナな内容についても言及しました。そういう映画や切り口を扱った記事をまとめてシネマズplusという枠組みがあるようです。この枠での執筆は初ですが、これからも、必要に応じて臆せず執筆したい内容だなと、書きながら改めて思いました。

忘れないようにここに記しておきたいのですが、記事の最後の部分「一歩前へ」という文言は、山田さんの写真集『歩』を意識したわけではなく、奇しくも、という感じです。だから何、ということではないですが、ひっそりと嬉しかった事、さらにそれをうまく編集していただけたこと、感謝しています。

阪本奨悟さん、テニミュに出演されていた時から知っていましたが、こうしてアーティストとして活躍されているとは...! 映画『恋と嘘』も鑑賞できたので良かったです!

いよいよ、今年最後の連ドラが始まりました。綾瀬はるかさんの可愛らしさそのままに『八重の桜』かもしかしたらそれ以上のキレのあるアクションを披露されていましたね。観ていてもテンションがあがります。内容も、社会的な問題を扱っていたりと、決して楽しいだけでないドラマ。今後の展開も楽しみですね。

本当に、女子部で執筆させていただく機会をたくさんいただいて、感謝しかありません。『ナラタージュ』は、島本理生さんの原作が好きすぎるゆえ、実写化するとなるとどうなのだろう?と個人的には思っていましたが、映画ならではの工夫があり、統一されたトーンもあり、2時間20分と見応えのある作品でした。今回は特に、松本潤さんについて執筆しましたが、主人公を演じた有村架純さん、原作では露骨に描かれていた小野のダメさ加減も坂口健太郎さんが熱演されていましたね...!

『ハイキュー』に続き、アニメ作品の紹介をさせていただきました。2本書かせてもらって、ライターとしてどこまで取り組むべきなのだろうか?というのが正直な感想です。シネマズさんは映画をメインにしたメディアなので、映画としてのアニメーション作品を扱うことはありますが、アニメとしてのアニメを扱うことはないので、そんな中、どうやったらいろんな人に読んでもらえるのか、読んでもらった人に充実した記事だと感じてもらえるのか、これからも考えていく必要があるなと強く思いました。今年に入ってからは、読んでもらえなければ、読まれなければ、ということも考えるようになりました。

ドラマ、いよいよ終わってしまいましたね。私個人としても寂しいですが、魅力を書かせていただきました。いち個人として楽しんでいる作品を、こうして書かせてもらえるのは嬉しいことです。

 

カホコ最終回に向けて、記事書かせていただきました!hulu登録しててよかったぁ、という感じです(笑)もっとドラマや、いろんな作品について書く機会が増えればなあと切実に思っております。個人的なことですが、ちょうどこの記事が掲載された日、ひとつメディアが終わるという知らせと、一方で、執筆しませんかという連絡が。どちらも、その後がどうなるかはわかりませんが、ご縁は大切にしつつ、自分から応募する前のめりな姿勢も忘れず、やっていきたいなあと思った日なのでした。

漫画原作、アニメ、そして総集編としての劇場版・・・、という流れの作品を映画メディアで扱うことは珍しいと思います。最初は、純粋に「書きたい!」という気持ちで企画案を出しますが、いざ執筆できるとなると、考えることもいろいろです。記事をきっかけにして作品を見てもらうためには、まずは記事が読まれなければ始まらないこと、(もちろんいつも感じていますが)なおさら痛感しました。あとは個人的に、純粋に総集編楽しみです。

友人に、「アレは高畑充希ちゃんが主役だから良いんだよ〜」と言われていて、その時まだ観ていなかったので「ふーん、」と曖昧な返答をしましたが、ごもっとも!おっしゃる通り!イケメン好きな私としては、麦野くんのイケメンぶりに引っ張られてしまいますが、高畑さんの可愛らしさといったら!もしかしたら?ミュージカル『わたしは真悟』以来の高畑さんかも。最終回まで楽しみです。

本当に、ひょうんなことで染谷さんについて執筆したいという案を出したところ、担当の編集者さんにまさかの映画を先に拝見できるまで取り付けていただきました。いつも文章の細かい部分にまで気を配ってくださり、掲載後、自分の執筆したものと照らし合わせて学んでいます。おそらくご対応いただいた映画スタッフの方も、公開前でお忙しい時期かと思うのですが、急なお願いにも関わらずご対応いただきましてありがとうございました。映画の公開、楽しみです。

「◯◯の日」を切り口に、一度記事に挑戦してみましょうか!と言っていただき、ホームランの日で執筆してみました。夜中に書いて、その日の午前中に掲載されたので、史上最速かもしれません!ところで、記事の最後のまとめの部分、別の文章を用意していたのですが、読み返して合わないと思って省いたので、ここに書いておきますね(多分ほかではもう需要がないので)。まあ、似てはいるんですが(笑

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筆者は、こうして記事にしているようにスポーツ作品が好きですが、野球や、他のスポーツも詳しいことはわかりません。選手やルール、歴史もままならない知識です。それでも、予想もしないような場面、シーン、セリフ、誰かのお芝居で、まるっと人生が救われることがあります。もちろん、その力を持つのはスポーツ作品だけではないですが。

もう、それを知ってしまったらやめられない。それは、作品の世界で必死に食らいつく人たちがいるからだし、そんな必死な人たちを、必死に生み出し、動かしている作り手がいるからこその祈りや救いです。

今日は9月3日、日曜日。ホームランの日。休日、仕事、学校、部活、スポーツをする人、しない人。それぞれの過ごし方のなかに、映画が紛れ込み、明るい1日になりますように!

 

人気の俳優さんを書くのは難しいです。執筆する前からですが、気になっていたのは「自分が納得するため」の役作りについて。偉そうなことは言えませんが、はて?と思っていたのが、私生活で少しピンとくることがあって迷わずに書けてよかったです。イケメン好きも、いつも4つの観点を設けているのも事実ですが、美女にも同じことをしています(笑

 

以前、福士くんのファンの方か特集記事があまりないということを教えてもらい、ぜひ機会があれば積極的に書いていきたい!と思っておりました。今期のドラマのなかでも結構ハマっていて、こうして書けてよかったです!

 

バレエ映画に触れるのが初めてだったので、どんな風に書くのが良いのか、いろいろ考えてみたのですが、結果、こうなりました。私自身、これからジャンルに拘らずいろんなものに触れていく必要があると思ったし、そこに賭ける人のことを見逃さない人でありたいとも思いました。そして、これを機にすごくバレエに興味を持ちました!生でみたい!

実は、はじめて長い期間をかけて執筆した記事になります。執筆自体に特別時間を割いたということではなく、前もって計画を立てて、紹介する作品を少しずつ観て、観ては書いて、というのを重ねてみました。今までは、必要な作品を全て観てから、記事を一気に書くスタイルでした。まだ今回だけなので何とも言えませんが、期間をあけると、記事全体を通して設定したテーマが曖昧になってしまう気がして、それは今後気をつけなければいけない部分ですね。それにしても今はただただカッコ良い山﨑賢人くん、可愛らしい表情もたくさんあってやっぱり貴重です。

 

これも難しいテーマでした。原作、映画、アニメ、何かしらに触れたという何人かにも話を聞いてみたのですが、全然意見が分かれて。私は恋愛要素も入っていると作品を解釈していましたが、やっぱり友達どまりだと感じている人もいるようでした。そうなると、観る人によってきっと捉え方は違うのだろうなと思って、映画のなかで印象的なシーンを取り上げながらどの点が友達以上で恋人未満なのか、私なりの解釈を書いてみました。

 

編集部から記事のテーマをもらったのですが、これはとても難題でした。原作は映画公開当時に読んだので、正直細かい部分の内容までは忘れていたし、記事を書くうえで必要な場面はどこなのか、というのもなかなか探し当てられず・・・。アニメ12話あるので、もそうですね。そういう意味では、「観た」「読んだ」と数を重ねることも大事な一方で、それがどれだけ確実であるかも問われるのだな・・・とこれからの課題も見つかりました。

 

久しぶりに記事公開日にこちらも更新。知名度って、はっきりとは測れないものですが確かにあって、メディアにも直接影響してくるものだから、「これから頑張るぞ!」という役者さんを紹介できない、ということは多々あります。それをひと工夫によって掲載してくださること、本当に感謝しています。知って欲しいし、作品を観て欲しいです。正解のないものだからこそ、好き嫌いは必ずあると思うけど、まずは作品に手を伸ばして足を運んでいただかないことには、始まらないということを強く感じています。

 

普段は自分から企画を提出して、OKをいただいたものを執筆しているのですが、DVDの発売に合わせて、書いてみませんかと言っていただいた記事です。まず、声をかけていただいたことに(たとえどんな裏事情があっても笑)感謝しています。それに、川口春奈ちゃんもnicola時代から好きだったけど、今まで作品をまとめて鑑賞することはありませんでした。良い機会になりました。またしても同じ95年生まれ!

 

ずっと書きたかった、土屋太鳳さんについて書くことができました!こうやってまとめて鑑賞すると、本当にたくさんの女子高生を演じていらっしゃることがわかります。記事にも書きましたが、どれも太鳳ちゃんでありながら、それぞれの役であるのが、女優さんとしての魅力なのだろうなと思わされます。同じ95年生まれ、頑張らなくては...!

 

6月30日に公開された「兄こま」のイケメンズについて執筆しました。久しぶりに拝見する片寄涼太さんのお芝居、安定感のある千葉雄大さんのお芝居など、見どころたくさんでした。イケメンズの魅力に浸って、ぜひ!

 

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キングオブコント2017の優勝はかまいたち!2016年からの決勝での活躍をプレイバック(1ページ目) - デイリーニュースオンライン

 

 

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INTERVIEW | famit

 料理人から、鍼灸の道へ転向されたというのがすごい決断だなと思いつつ、そういう道もアリなんだなあと思わされます。インタビュー記事を執筆するときは、企画や特集記事とは少し違う緊張感がある感覚ですが、どちらも学びがあります。

インタビュー原稿、執筆させていただきました。今回は、インタビューは別の方に行っていただいているため、想いを正しく汲み取り、それを記事としてよりわかりやすい言葉に変えていくのは難しいです。それだけでなく、少なからず心配りが必要な内容です。学んでばかりなのですが、チャンスがある限り書き続けたいです!

 

 

 

atatバーベキューの楽しみ方と魅力をご紹介 | コラム一覧 | BBQらぼ 

 

『食事のあとはサッパリしよう!おすすめフルーツは?』を執筆しました。私はフルーツは普段からよく食べる方ですが、BBQなどこってりした食べ物の後にはなおさら欲しいですよね。家庭でも、お肉料理の後などに合わせてもらえたらと思います。

 『バーベキューでチキンをどう使う?ソースを一工夫でアレンジレシピ』執筆させていただきました。いつも丁寧に編集していただいており、ありがたい限りです。

『新鮮なままで食べられる!バーベキューで野菜たっぷりレシピ』を執筆しました。

バーベキューは肉肉しいのも魅力的ではありますが、野菜が欲しい!と思うことも。意外と、普段の食卓でもそうかもしれませんね。

 執筆しました。記事はバーベキューでのレシピ紹介ではありますが、自宅でも試せる手軽なものが多くて、書きながらお腹が空いてしまいます...。 

オウチーノ de ヨムーノ - あしたの暮らし、妄想マガジン | O-uccino 執筆中

 

ついに私の地元、京都にジャニ勉が来ました!関ジャニ∞丸山隆平さんの地元でもあるということで、メンバーの地元蓬莱シリーズでしたね。普段通っている場所でも、画面を通して見てみると違う見え方がするものですね。新しい土地を知るのも良いですが、地元が放送されるのも嬉しいです。

安田さんの地元が尼崎だというのは知っていましたが、こうしてジャニ勉で訪れていらっしゃるのを見ると、より一層テンション上がってましたね。私も、高校時代、吹奏楽部として関西大会に出場したときに会場が尼崎のホールだったので行ったことがあるような、でも街ブラはしてないので、こんな感じかアァと思いました。

十三ってこんなところなのか...!と、本当に、全然知らなかったなという印象でした。ただ、それよりも今回は横山くんと丸山さんの掛け合いというか、札幌から仕事に来たとか、ああ、ハードだ、と思いながら見ておりました。

#おしゃピク、初めて知りました。編集部の方に切り口のヒントをいただき、調べつつ、楽しく執筆させていただきました。私もその場に行ったような気持ちになりながら書けるので嬉しいです。

関ジャニ∞のバラエティ番組はどれも好きですが、ジャニ勉もとても好きなのです。関西在住とはいえ、まだまだ行ったことのない場所も多くて、こうして執筆しながら自分もその地を訪れた気持ちになり、ワクワクさせてもらっています。あべのハルカスへは行ったことあるけど、展望台には上れていません...!

 

Wakuiro [ワクイロ] ワクワクする情報がイロイロ見つかる 

 

『新感染』、ゾンビ映画かぁ、と思って観に行くのをためらっていたのですが、日本のゾンビ映画アイアムアヒーロー』もすごく好きだったので、苦手なジャンルではないだろうと思って思い切って観に行ってみたら...!なんと面白い!というのが素直な感想です。既視感のあるありきたりなストーリー、展開でありながら、それを感じさせない画力とゾンビ映画ならではの恐怖感、気迫が相まって最後はまさかの号泣でした。思いがけない良い映画との出会いには、嬉しくなりますね。

 

今年の8月に『ハイキュー』に出会ったばかりなのですが、こんなに自分の中で大きな存在になるなんて!というのが正直な想いです。スポース作品が好きだという自分の好みをわかっていながら、ずっと見ずに過ごしてきたのが残念でなりませんが、このタイミングで出会うことができて、本当にラッキーだった、と思っている作品のひとつです。仕事として作品を観ることも多いので、どこか息苦しさがないわけではないけれど、それでも、その柵を超えてくる作品がたくさんあること、仕事として観る作品が多いからこそ、沢山出会えること、本当に自分はツイてると思います。

 

しゅみ女子|趣味を楽しむ女性のための趣味探しサイト  

 

今年8月から参加させていただくメディアです!幅広い趣味を扱うメディアなので、映画メディアのような深さや、私なりのひねり(ひねれているかは、別問題)はありませんが、純粋に好きなことをそのままわかりやすくストレートに好きだ〜!と書けたら嬉しいです。とはいえ、私もまだまだ勉強中ですので、学びながら書きます!

 

Amazonビデオ・ミュージック - きんどう

 

難しかった!いつも何を執筆するにも難しくて、うーん、わー、と言いながら執筆しているのですが、今回は作品が難しかったです。うまく汲み取れなかったり、理解できないようなことが起こっていたりもしましたが、シーズン2をみたり、1を観直したりもして、じわじわ感じたことを書きました。

『ドキュメンタル』、名前だけは知っていましたが、うーん!!こんな企画だったのかと驚きました。いや、ほんとに驚きました。記事を書くことが決まってから視聴したので、慌ててしまいましたね。知らず知らずのうちに、鑑賞すべき作品に追われてしまっているので、こうして記事をきっかけに新しいジャンルや作品に出会えるのはラッキーだなあと感じています。(いつも感じているけど今回も!)

 

居色住(イショクジュウ) | 人生の住み方をリノベ・デザイン 

 こちらも初めて執筆させていただいたメディア、そして建築(外観リノベーション)について初めて書きました。勉強しながら書くのは難しいですが、やっぱり新しいことを知る機会があるのもライターの仕事の魅力だなあと感じています。