kamito努のブログ

過去に執筆した記事などをまとめて掲載しています。

随時更新中<2018年上半期>執筆記事

2018年1月〜執筆・掲載された記事をまとめています。

 ※順不同。同一メディアの中では、上が新着。7月〜12月掲載分。

 

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シネマズ by 松竹 執筆中

 

一足先に鑑賞させていただきました。ご縁に感謝です。この作品に限らず、気になっていても上映館が少なく、物理的に劇場に足を運べず断念せざるを得ないこともあると思います。そういう作品こそ、こうして機会をいただいて執筆できたら、それもまた映画記事の役割だなと感じました。作品を観ていない人も、観た人も楽しめる記事が書けたら・・・!

S1よりも、チーム感が強くなっていて良いなと思います。いわゆる脇役の人たちの個性が際立っていて、飽きさせないのが良いです。

毎年、決められないので年間ベストなどは考えていませんが、これは邦画年間ベスト級だなと鑑賞後すぐに思いました。また見たい、ほんわか、じわっとくる作品です。

山田涼介さん、こういうお芝居もできるのかと感心しながら見ています。こういうキャラクターが似合う! と固定されている俳優さんも素敵ですが、なんでもできる人もまた素敵で貴重な気がします。

この週の女子部は『不能犯』を特集する予定だったのですが、他のライターさんと内容が重なってしまったので、急遽、掲載日の朝に鑑賞、速攻執筆しました。執筆するために入ったカフェでドーナツを食べ過ぎたこと、珍しいのでここに書き残しておきます。笑

高橋一生さんに注目することで、主人公目線とは違う角度から作品が楽しめるなと思い、執筆しました。なるほどそういう考え方もあるのかも、と思ってもらえる記事が書けるようになりたいです。

瀬戸康史さんも、映画での菅田将暉さんもどちらも素敵でした。それぞれに個性があったのは確かですが、それぞれの特徴をピッタリ言い当てる言葉が見つからずに苦戦しました。記事としてはどっちも素敵、では浅いので、そこは勉強して工夫しないとなと思いました。

ストーリーとしては、小説だとほんとに切実で面白いんだろうなと思いました。ただ、内容知らずに見ても楽しめたし、記事にも書きましたが、個人的には岡田将生さん、夏帆さんの共演が嬉しかったです。

今年1本目は、上半期に公開予定の邦画から、イケメンを集めてみました。今年はまだ『スターウォーズ』しか観ていませんが、執筆しながら、私も楽しみになってきました。今年も、シネマズさんではいろいろと執筆させていただきたい! と思っております。俳優さんのファンの方との出会いも楽しみです。今年もどうぞよろしくお願いいたします。